どうも、久しぶりのワタケルです vv/


色々出かけたりして満喫はしているのですが、写真を撮っても

ブログにアップするまで気が向かず、かなりの間さぼってしまいました・・・(笑)


さてさて、今回は埼玉県で唯一の二郎!川越二郎に行ってきました。


ラーメン二郎 埼玉川越店舗.jpg
撮影:ワタケル


ラーメン二郎川越店で夕食!埼玉唯一の店舗(川越)!


二郎インスパイア系のジャンクガレッジは良く行くのですが、
常に混んでる店にはあまり気が向かない僕なのです・・・



今回は、いつもジャンクガレッジに同行する埼玉の友人と

意を決して川越二郎へ!


ジロリアンでも何でもない、ただのラーメン好きの僕なので、

初二郎はちょっと緊張しました。

思えばジャンクガレッジのような二郎インスパイア系にハマってから

まだ2年足らず・・・

下調べをしっかりして、川越二郎に臨みました vv/


ジャンクガレッジは、

増し → ダブル → トリプル

と、増加していきますが、二郎はご存知【マシ】ですよね?!


今回僕が注文したのは、

やさい → ふつう

あぶら → マシ

にんにく→ マシ

からめ → ?忘れた・・・


こんな感じで、出来上がったのがコチラ ↓


二郎 川越画像.jpg
撮影:ワタケル


今写真を見てもお腹が空いてくる・・・



ネットを見ていると、ジロリアンは色んな店舗で
食して比較しているようですね。


三田本店は良く通るので、今度機会があったら
行ってみようと考えてます vv/


川越二郎の最近の口コミでは・・・


2018/04訪問

小ラーメン

国道16号線沿いにあるラーメン二郎川越店へ
定刻は11時開店ですが、10分ほど早く開店
日曜日の訪問で20人弱の並びでした

店内に入ると細長い部屋にL型カウンターのお店
食券を買い着席
メンカタメコールをします

開店時に並んでいた人たちは、着席及び店内のウェィティングシートに座れた模様です
ほかの方の様子をうかがっていると
麺少な目、麺半分、カタメなどと個々のオリジナルオーダーが多かった感じがします

ほどなく、メンカタメの方
ニンニク入れますか?
ニンニクヤサイカラメでお願いします

と提供
関内系ということ、盛りもそこそこですね
まずは、スープから
やや乳化系のマイルドな感じ
カラメコールですがやや味薄いかな

メンはカタメなので、ゴシゴシとした食感が楽しめる二郎の麺
麺量も多めでいいですね

野菜は、モヤシにキャベツですが
シャキシャキな食感で美味しい

ぶたはのの字の大きな豚
ホロホロっでうまい、見た目より味濃くないしね

帰るときも外待ちはなしでしたね
ごちそうさまでした



2018/01訪問

メン年始

ラーメン好きの私にとって、新年1発さいしょのラーメン選びはかなり重要
しかし正月三ヶ日は、開いている店も限られている。
ココ見たいに、HPやツイッターがあると営業日を知らせてくれているからホント助かる。

川越に二郎ができたー!!
なんてこった! 毎日通勤やプライベートで使う川越の駅、しかも歩いていける距離!

川越二郎を知ったきっかけがあります。
去年、韓国旅行からの帰り、羽田空港から川越駅までの長距離バスで帰ってくる時、
到着する川越駅にもうちょっとでさしかかる時、なにげなく車窓を眺めていると、
あの馴染みある黄色い看板に「二郎」の文字を発見

「じ じ ・・じろう かわごえにある・・」半ば放心状態
ネットなどの情報源で事実確認、食べるチャンスを伺ってました。
なんたってあのボリューム、食べたらその日1日、なんにも口にできないので、
飲まない夜を作って正月3日に狙いを定めました。

午前10時35分、店の前に到着

ポールゲートにぐるぐると、キチンと並んだ人たち約30人が、11時の開店を待っています。
私は店の敷地まで届かないそのゲート圏外、お隣りが空家?でよかったですよね。
住んでいたらぜったい苦情がくる。その家の前の列に並びます。

実際、店が開いたのは、開店時間の15分前でした。
これは意外だなぁ〜 店の中にたくさんの先客が吸い込まれていき、
行列はドンドン先に進んでいきます。ストップしたのがちょうど店先の自販機が見える場所

行列が短くなったとはいえ、2時間は寒い外で待つ覚悟でした。
でも想像より回転が早く、並び始めて30分ほどで店内に入れました。

実際は壁際にイスが10コほどあり、店内にも待つ客がいる。
どうりで外で並ぶ時間が多少短かい訳、カウンターも14席と多めだからかな。

入店して券売機で食券購入 
カランカラン〜 取り出し口から落ちる乾いた音 あの二郎特有のプラ製食券

壁沿いのイスに座り、メインのカウンターが空くのを食べている人の背中をじっと見て待つ。
途中、店主ではない若い助手さん「最初の4人さん食券を見せてくださ〜い」座ったらすぐ作れる体制確認
高々と手を挙げ、指に挟んだ青いプラッチックの券を助手さんに見てもらう。
手を挙げる二郎慣れした自分と他の客人を見てしばしご満悦

壁には「大蒜入れますか」や「社訓」と題した達筆な書の額を見ると
かなりポップな二郎さんとでも言うのでしょうか。

イスが空き、上着をカウンター下の荷物置きへ。いよいよ臨戦体制!
インスパイア系ではない久々の直属の二郎 楽しみ〜!

ココの二郎は珍しく無料トッピングの表示がありません。
出来上がり寸前に助手さん「ニンニク入れますか?」と聞かれるので、
フツーに「ニンニク ヤサイ アブラ カラメ 」好みを言えばけっこう

見た目のマウンテンを見て、
今まで食べた二郎の中でも3本の指に入るほど「盛ってくれてるー!!」

特徴としては豚 ゴロゴロ系ではなく、巻き巻きバラ豚
これが泣きたくなるほどのチョー厚切り2枚
ヤサイの茹で加減はかなり柔らかめですね。
メンは文句なく、本来の二郎ドンピシャの平たくてブっ太いストレート
スープ醤油ダレも薄くもなく濃くもなく、個人的にはちょうどいい塩梅

お隣りの若者、メンをすする時に、自分の服に跳ねたスープを何度となく気にしてて。
水を飲んではすすり、幾度となく私のほうをチラチラ見る。そして完食できず

う〜ん違和感アリ
いつも口を酸っぱく言い続けていることを再度
二郎を食べに来る前に「今日は二郎を食べるんだ!」そう気合いを入れて、
一心不乱にドンブリ前の二郎と向き合ってほしい。そうではないと二郎と店主に失礼

「二郎はラーメンではない 二郎という料理なんだ」三田創業者の名言
自分が必ず完食できるサイズ、食べられるトッピング数でお願いしたい。
メンの中でも二郎は神の領域、生半可な気持ちで食べに来ては困ります。


ラストの言葉がスゴいですね(笑)

「二郎はラーメンではない 二郎という料理なんだ」

まぁ確かに、このラーメンは料理名のようですよね。

それを後押しするかのように、
二郎インスパイア系という言葉もありますからね vv/


食べログはコチラ
 ↓



毎日を自由気ままにノマド生活!


今回は平日の夕方に行ったので、スムーズに入れましたが
出る頃には既にかなり並んでいました。

今度は時間をずらして、平日の昼過ぎに行ってみたいと思います vv/


平日自由に動ける僕はどんな人か?はコチラ
 ↓  ↓  ↓



コチラは完全無料メルマガです vv/

適当に仕事し、気ままに過ごしています vv/